VNレヴォーグにレーダー探知機を取付
つけるかどうするか多少迷ったのですが、VOXYにつけてあった8年落ちのレーダー探知機を取付ました。
3年後にはs-crossのレーダーを移設する予定です。
点検が終わったので当面ディーラーサービスからクレームが来ることはないでしょう。
いままでレーダー探知機は情報モニターとして使用することがメインだったのですが、レヴォーグは標準でモニターできる情報が結構多くあり、必要ないということもります。
特にバッテリの電流とかモニタしたいのですが、スバルは数値モニターできません。
まぁ、これが原因で事故になったという話は聞いていないのでOBD2で電源を取ります。
とりあえず、コネクタ位置を確認して、内装を剥がして引き回しを考えます。
ピラーの奥は通せない構造なので手前の隙間から通すことにします。通線ワイヤーを通してケーブルを引き出して、線がむき出しだと振動で被覆に傷が入ってショートするのが嫌なので、コルゲートチューブを通して保護します。
余った線は束ねてインシュロックタイで既存の束線に留めました。作業時間30分かかっていないくらいです。
スバルは思ったより表示できる情報が少ないのですが、初ターボ車ということで圧力をメインに情報表示させることにしました。
レーダー? 最近は飛ばさないのであまり必要ないかな。

0 件のコメント:
コメントを投稿