不正アクセスの影響と教訓
KDDIへの不正アクセスはcommufaのメールを使用しているので影響を受けました。
なりすましされても困るので、利用しているメールパスワードの変更をお昼に行いました。
原因はベンダーのソフトウエアのセキリティホールとか言ってました。
以前にセイコーのLTEルータに中国から不正アクセスを受けたことがあります。
それと類似した案件ではないかと思います。
今回の件ではっきりしたのは、「中国メーカー製機材は使用してはいけない」ということだと思います。
中国製機材の場合、上記の状況を意図的に作り出すことが可能になります。
ある日突然ファームアップでこっそりとバックドアを開けたりすることも可能です。
中国=中国共産党というのを信用してはいかないということが明確に見えた事件だと思います。
.jpg)

0 件のコメント:
コメントを投稿